下記の@A 恩師 小椋先生のコメントを一部改変)
@アメリカ人の一端を、映画製作を通して改めて見せてもらいました。
attractionのscaleの大きさは 大げさやけど原爆と竹やりの差。
日本人の発想の貧困さなのか 規制がきつい為なのか? やっぱり技術の差?
Back to The Future や TERMINATOR で、その差を見た思いです。
A観客へのサービスの考え方が違うね!
建造物の設計に、はじめから お客さんに お待ち戴くんだ!という、人道的な?観点を持っておるのが感心した。
日本のは雨でも、炎天下でも、野ざらしで列ばせる。ここは全部屋根がある、扇風機がついている、部屋では空調がきいている。
見たかったらならべ! で あるが、この差はなんだろう?
「USJ attraction 全征服のための傾向と対策」
ゲートで必ず会場地図とschedule表を受け取って、作戦を立てるように。
当然見たいものを先に行きたいのは人情!
しかし、2000人以上の収容力のあるWaterWorldなんかは最終のPM4:00からにして 、12時45分や2時30分は避けること。
その間の2000人が居ない間に他に回ること。
そして、W・Wの終了時の時間帯1時過ぎとか3時頃にはJ・Pには行かないこと。
何故なら、J・PはW・Wのすぐ隣で、終わったら大量にJ・Pに流れるから。
Wild West Stunt Showも会場は広いし 12時、2時、3時30分開始などschedule表の開演時間の決まっておるものを中心に、要領良く作戦を練るべし。
開演時間の決まっているのは上の2つと、あと4つで計6会場だけです。
時間と会場の位置を考慮して作戦を立てれば 完全制覇間違いなしです。
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