
| 丸餅さん | Global My Document |
| いちごのたると。さん | いちご狩れ。 |
| ukkさん | 箱。 |
| 相模陸さん | 極上症候群 |





| エリオの朝チュン物語 作:紅夢 |
|
エリオは落ちていた服を拾うと着替えると外に出た。 |
| エリオの朝チュン物語 作:紅夢 |
|
朝の目覚めはよくもあり、悪くもあった。 昨日は特に理由もなく、食堂の一部を借りて飲み会があった。 エリオは顔を真っ赤にしながら回想から帰ってきた。 |
| 初恋は桃色 作:紅夢 |
|
朝ご飯を食堂で食べて、なのはさんが行う訓練を受けに訓練所へ向かう。今日はフェイトさんが来るらしい。忙しい合間を縫って駆けつけてくるのをうれしく思う。 昨日の夜、ルシエさんと新しい作戦を考えた。この前は結構いいところまで行けたから、今度はもっと勝ちたい。 ふと昨日話したときのルシエさんのパジャマを思い出す。ピンクでふわふわしてて、ルシエさんの雰囲気によくあっていた。 作戦会議だから、ってなんとなく小声で話してたから自然と顔を近づけていた。お風呂上りのいい匂いがした。 胸がどきどきした。 今もルシエさんのことを考えるとどきどきする。 もしかしてこれが恋っていう感情なのかな。 ルシエさんまで敵が回らないようにがんばりたいと思う。よくわからないけど、一緒にいて守ってあげたい。 フェイトさんが助けてくれたから僕とルシエさんはこうして一緒に過ごしている。 フェイトさんはやっぱり僕にとって恩人だ。 勝手な思い込みだけど、フェイトさんがお母さんで家族みたいなものだと思いたい。 それでなくても、もう少し仲良くなりたい。 フェイトさんが感慨深く、トモダチは名前を呼び合うことから始まるんだよ、といつか教えてくれたのを思い出す。 やっぱり最初は名前を呼び合うことが大事だろう。 じゃあルシエさんのことは……。 「エリオ、おはよう」 「キャロ……フェイトさん、おはようございます」 フェイトさんが曲がり角から現れたので挨拶をする。 何か怪訝な表情をされた。 「私、キャロじゃないよ? それにいつもルシエさんって呼んでたよね」 聞かれていた! とっさに見つめてくるフェイトさんから顔を逸らす。 改めて、つっこまれると無性に恥ずかしい。頬に血が上がっていくのを感じる。 こう呼ぶのはもうちょっと先にしようと決める。 「チームですし、そう呼んだほうがいいかなって考えてたんです。口に出ちゃいました」 「そうなんだ。変なところに声かけちゃったんだね。それで、キャロのことはなんて呼ぶことにするのかな」 「まだしばらくはルシエさんかなって。なんだか恥ずかしいですし」 「ふふ、エリオらしいね。いつかは呼んであげなきゃダメだよ」 「はい、わかってます。じゃ、準備運動するので先に行ってますね」 フェイトさんがにこにこと微笑ましく見られるのが居心地が悪かった。 誤魔化すように走ってその場から逃げ出した。 キャロはもう訓練所の方に来てるかな。 また少し心臓の鼓動があがった気がした。 |
| フェイトさんの想い人 作:紅夢 |
廊下を歩いていると、先にエリオがいることをバルディッシュが伝えてきた。 エリオの魔力パターンを検出すれば、通知するように設定している。 今日は朝からいい気分だった。エリオが現れるだろう曲がり角にこっそり立った。 先回りして反対側から歩いてきて、だんだん近づいてくるのを味わうのもいい。 けど今朝は曲がり角から現れて、エリオがちょっと驚いて、そして嬉しそうにしてくれるのを見たい気分だった。 ちらっと顔だけ覗いてみる。 エリオは何か考え事をしてるみたいでぼんやりしながら歩いていた。 うっかり躓いてこけないか心配になる。 すぐ隠れるつもりだったけど目が離せない。まったくエリオは罪作りだと思う。 しょうがないからそのまま挨拶をすることにした。 「エリオ、おはよう」 「キャロ……」エリオの口から女の名前が出た。「フェイトさん、おはようございます」 うっかり反応しちゃったけど、考えるまでもなく、キャロのことだった。一瞬いろいろ考えてしまったことは流れていってしまった。 「私、キャロじゃないよ? それにいつもルシエさんって呼んでたよね」 どうして突然キャロの名前が出てきたんだろう。 まるで納得できない。 脳裏にエリオと並んで話しているキャロの姿が出てきた。同じくらいの背丈で、微笑ましいカップルに見えた。 消去。 まだキャロは小さいから、そんなことはありえないよね。私、何を変なこと考えてるんだろう。 気がつけば、バルディッシュがみしみしと軋んでいた。いつの間に私、取り出したっけ。 ま、いっか。 「チームですし、そう呼んだほうがいいかなって考えてたんです。口に出ちゃいました」 じっと見つめていたら、照れたのかエリオが赤くなってきた。 それに考えてたことが口についちゃったんだって。エリオってばうっかりさんでかわいいなあ。 「そうなんだ。変なところに声かけちゃったんだね。それで、キャロのことはなんて呼ぶことにするのかな」 「まだしばらくはルシエさんかなって。なんだか恥ずかしいですし」 「ふふ、エリオらしいね。いつかは呼んであげなきゃダメだよ」 キャロは私にとって娘みたいなものだから、エリオにとっても娘みたいなものなんだよ? 早くキャロって呼んであげなきゃ。 でもキャロにとっては迷惑かな。私たちに子供ができたら、居心地悪く感じちゃうかもしれないからね。別にいいのに。そういうところ、昔の私みたいだな。 「はい、わかってます。じゃ、準備運動するので先に行ってますね」 エリオは走っていってしまった。 訓練できる時間を作ってるから、また後でも会えるけど物足りなかった。 今日は少しハードな訓練をするからってバリアジャケット着てもらおうかな。 物足りなさを、バリアジャケットの半ズボンの姿で埋めて欲しい。 「さーてと、お仕事がんばろ」 ごほうびにはエリオが待っている。 こつんと頭を叩いて、気持ちを切り替える。訓練に行くまでにする仕事を片付けよう。 |
| 14歳エリオ、フェイトちゃんといっしょ 作:紅夢 |
|
フェイトさんの家に遊ぶに行くと、フェイトさんが怒っていた。 眉間にしわを寄せて、眉が八の字になっている。 私怒っていますと雰囲気が伝えてきた。 「エリオ、ちゃんとして話を聞きなさい」 フェイトさんどうしたんだろ、と考える間もない。 床に正座する。地球の文化ではまじめに話を聞くときはこのような姿勢をするものらしい。 「床は痛いよね。ソファーの上でしなよ」 「はい」 どうやら本格的に怒ってるわけではないらしい。素に戻っていた。 フェイトさんが指差したソファーの上に座りなおす。 小さいころフェイトさんに躾けられていたことを思い出した。フェイトさんがこんな雰囲気のいときは体が勝手に動いてしまう感じだ。 フェイトさんもソファーに座り腕を組む。 「どうしてフェイトって呼んでくれないの?」 「……………」 まっすぐ視線を向けられた。今日は逃がさないと視線が告げていた。 この件だったかと頭を抱える。 なんで呼ばないかといえば、もちろんまだフェイトさんの身長を追い越してないからだ。 この理由は恥ずかしくて言っていない。 成長期のおかげで僕の背丈はすくすくと伸びている。今や、視線の高さがフェイトさんに並ぼうとしている。 少なくとも外から見た限りでは、フェイトさんと自分は釣り合わない。一緒に外を出歩いても、まだ姉妹に見られる。 魔法の腕でいえば、フェイトはまだ雲の上だ。せめて身長くらいは世間一般の彼氏彼女でありたい。 僕としても、フェイトさんと対等に呼び合いたくて、背丈が伸びるのをじっと待っている。 「エリオってば強情だね。だったら、私にも考えがあるよ」 本題が来た。 呼び方に関する注意だったら、来て早々こんなことをするはずがない。 誰かに吹き込まれたか、テレビの影響か。よからぬ入れ知恵をされてきたんだろう。 「何をするんです?」 「今日一日、エリオの方が『年上』ということで過ごします。そういうわけで、よろしくエリオさん」 「フェイトさんにエリオさんと呼ばれる日が来るなんて思っても見ませんでした」 「ほら、フェイトさんって言わない」 「あの、さすがに抵抗あるんですけど」 「こら、文句を言わない! いつもって言わないから、一日ぐらいはやってよ! ちゃんとフェイトって……いやフェイトちゃんって言いなさい」 「難易度上がってますよ!」 フェイトさんはたまっていた不満が爆発したのか、頭に血が上っていた。 それにしたって、フェイトちゃんか。 頭の中で、自分がそう呼ぶところを想像してみると、それだけで無性に恥ずかしくて転がりたくなった。 「どうしても呼ばなきゃダメですか?」 「ダメだよ、エリオパパ。今日は何が何でも言うこと聞いてもらうんだからね」 僕の呼び方がさらにもう一段上がっていた。 甘い声と共に、フェイトさんの腕が絡み取るように首に回される。 フェイトさんの背中を長い金色の髪が流れていく。小さいころに図鑑で見たチーターのように見えた。僕はとっくにつかまった草食動物なんだろうか。 「……もう一つ言わせてください。パパってなんですか」 指先が首筋を撫でていく。 肌の露出している部分を伝って、手のひらが肩まで辿り着く。 とんと押されるように体重をかけられた。ソファーの上で正座という不安定な姿勢だったため、簡単にマウントポジションを取られてしまう。 「エリオが今くらいのとき、私のことをフェイトママって呼んでたんだよ。その意趣返しかな」 フェイトさんの声が耳から入って脳髄を蕩けさせる。 「ね、エリオパパ、名前を呼んで。おねがい」 これ以上の抵抗は無理だった。 フェイトさんが覆いかぶさっているせいでほのかに薄暗い。肩を押さえられている手からは重みを感じている。 フェイトさんの体が作る日陰の中、フェイトは顔を上気させて僕の言葉を待っている。 「フェイトちゃん…・・・。フェイトちゃんはこれで満足できたかな」 「やっと呼んでくれたね」 名前を口に出したというのに、違和感はあまりなかった。熱に浮かされたように頭がぼんやりしているせいかもしれない。 押し倒されたまま、ぎゅっと抱きしめられる。フェイトさんの体はやっぱりやわらかかった。 フェイトさんはうれしそうにしている。ちゃんと言ってよかった。 エリオパパと呼ぶとき、フェイトさんがやたら喜んでいるのが気になった。 そういえばフェイトさんにも両親はいなかった。引き取られたハラオウン家も母子家庭だったっけ。パパという響きに憧れのようなものを持っていたのかもしれない。 「エリオパパ、大好きだよ。将来はパパのお嫁さんになるね」 「ちょっとフェイトさん、唐突に何言ってるんですか?!」 フェイトさんの顔を見ながら、どんなことを考えているんだろうと想像をめぐらしていたところに、予想外の方向から攻撃を受けた。 「エリオはちっちゃいころ、私に言ってくれたんだよ。エリオは私がお嫁さんじゃ嫌?」 自分はこの人に小さいころから見守られてきたんだ。 小さいころのことはあまり覚えてない方だ。自分が覚えていないことを覚えられていると言うのはあたたかさと同時に怖いものがある。 覚えてないほど昔の僕も、フェイトさんのことを言っていたんだ。初めて知った。ちょっと自分のことを見直したい気分だった。 ミッドチルダの結婚ができる年齢は16歳だ。昔の僕は当然できないし、今の僕でもまだ先のことに思える。 けどそんなことは些事だろう。 僕はフェイトさんのことが好きだ。それは今も昔も変わらない。 ならやっぱり、今も昔も伝える言葉は一緒だった。 「嫌じゃないです。僕はフェイトさんをお嫁にしたいです」 フェイトさんは面食らった顔をした。反撃を受けるとは思ってなかったみたいだ。一瞬呆然として、次に頬に朱が灯る。 「うれしいよ。うん、私もお嫁さんにしてくれるとうれしいな」 素面に戻って恥ずかしくなったのか、いそいそと僕の体から降りていく。ちょこんとソファーの端に座った。ちょっと残念だ。 「ねぇ、フェイトさん」 「…………」 「フェイトさん?」 「エリオ、私と結婚したいんだよね。呼び方は今からでもなれとかないとダメだよ」 一度はちゃんと呼ばないと、この話題は解決しないらしい。 事態を収拾するために、いつか当たり前になるだろう、当たり前にしたい呼び方で呼ぶ。 「フェイト」 「…………」 「あれ?」 フェイトさんは物足りない顔をしてそっぽを向いてしまった。 これじゃだめなんだろうか。 ちょっと考えて、正解と思われるものを答える。 「えーと、フェイトちゃん?」 「なにかな、エリオパパ」 まだ一日年上って決まり続くんだ。まさかと思いつつ、事実に驚く。てっきりもう終わったものと思っていた。 フェイトさんはいつもより甘えた表情を見せている。思いのほかお互いの呼び名が気に入ってしまったらしい。 フェイトさんは保護者という意識はやっぱりまだ残っている。 そんな人に甘えられるのはどうしてもくすぐったいものがある。 悪い気持ちじゃなかった。 けど呼び名だけはどうにかならないかな。 ならないんだろうなあ。 無邪気にじゃれてくるフェイトさんの顔を見て、そんなことを思った。 |
| 13歳エリオ、なまえをよんで 作:紅夢 |
|
僕はいつもの休日のようにフェイトさんの部屋にお邪魔していた。部屋の中央にあるソファーに座って僕はテレビを、フェイトさんは何かの書類を見ている。 きちっと物が整えられ、日の光が窓から入るように考慮されたきれいな部屋だ。フェイトさんのイメージにぴったりな部屋だなと改めて思った。 そっとフェイトさんの横顔を見上げる。身長差がちょっと悲しい。いつかはこの人の背を追い抜く日がくるんだろうか。同世代と比べても低い自分の背丈は、これから迎える第二次成長期でちゃんと伸びるのか不安でしょうがない。 フェイトさんはまじめな顔で書類に向き合っている。今日は休みの日だというのに、仕事をしなきゃいけないなんて大変だ。 視線は書類に合わせたままで、フェイトさんは手元のコーヒーの入ったマグカップを口付ける。 唇には紅が引かれていた。遊びにくる僕のためにつけてくれたんだろうか。一人の男として見てもらえてるんだと確めることができてほっとする。 フェイトさんのことが好きだ。喜ぶ顔を見るのは何よりのうれしい。 だから、僕も一歩を踏み出すことにした。フェイトさんが常々言っていることを、実行してみることを決意する。 フェイトさんは美人だ。まだ子供の自分にはつりあわなくて、いつか誰かに取られてしまうんじゃないかと不安になる。 自分に彼女を引き止めておきたい。そんな、少しの打算も添えて。 「フェイト」 その名前を、よんでみた。 フェイトさんの手からばさばさと書類が落ちて、床に散らばった。 できる限り、親愛の情はこめた。今までと違う呼び方は少し寂しかったけれど、それ以上に自分とフェイトさんとの特別な関係を表していて胸が熱くなった。 フェイトさんは固まっていて、落ちた書類を拾おうとしない。 深紅の瞳はまばたきすることなく、僕へ向けて視線を送ってくる。耳から入った言葉が信じられない、とそこには書いてあった。 「エリオ……。今、なんて言ったの……?」 「えっと……」 フェイトさんの反応が劇的すぎて驚いた。 本当に言ってよかったものかと、反省すら始めていた。 「ね、もう一回呼んでくれるかな?」 目を潤ませて、フェイトさんは腕を絡ませてきた。 ただでさえ近かった顔が目前に迫る。 飲んでいたコーヒーのにおいとフェイトさん自身のいいかおりに包まれる。 いまさら自分が発言したことが恥ずかしいことだったと実感した。フェイトさんの顔を見ていられない。 けれどここまで期待されて、応えないつもりもなかった。 僕の一言で、大好きなフェイトさんがどんな風に表情を変えるんだろうか。 自然にこぶしは握られていた。手の内は緊張で汗ばみ湿っている。 期待をこめて、弾丸をこめて引き金を引く。 「フェイト、って呼びました」 二度目は一回目よりも緊張した。この呼び方が定着することはないんじゃないかとすら思える。一言だけ言うのが精一杯だった。 フェイトさんはにっこりと微笑んだ。大輪の花が咲いたようだった。普段は物静かなイメージがあるけれど、今このときにいたってはひまわりみたいだ。 「わっ。ちょっと苦しいですよ、フェイトさんっ」 「うれしい、エリオ! ついに呼び捨てで呼んでくれたね」 ぎゅっと痛いくらいに抱きしめられる。感涙極まったのか、手加減なんてなかった。やわらかい感触が顔に押し付けられる。 胸が押し付けられてるんだと気がついて、無性に恥ずかしい。 「こんな気持ちになるのは、呼び方がフェイトママから『フェイトさん』になったと き以来かな。うれしいよ、エリオ。二人きりのときはそう呼んでね」 「うん、努力してみます」 よくは覚えてないけど、本当に小さいときはフェイトママとよんでいたらしい。 自分はまだフェイトさんにとっては子供みたいに見られているところがある。 この呼び方はやっぱりまだ小さい自分には不釣合いだ。 傍から見て、カップルらしく見えるまではとっておこう。 フェイトさんには悪いけど、もっと身長が伸びてからにしようと心の中で決めた。 |
koum@ の発言: 収録内容見てみますが koum@ の発言: どうみてもエリオが女湯にいるようにしか想定できない・・・ 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: うむ。きっと露天風呂は混浴なんだよ(健全派 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: いやいや、エリオはフェイトやなのはに無理矢理女風呂へ連れ込まれたんだよ(期待派 koum@ の発言: やっぱりですかーw koum@ の発言: なんかもうワクワクが止まりません 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: ? 実生活の癖で、始めからナチュラルに女風呂だろ?(末期派 koum@ の発言: さすが二代目淫獣 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: こう、みんなで銭湯に行くときに、ぞろぞろと女風呂へ入っていくわけですよ 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: んで、脱衣場でティアがふと横を見ると、全く自然に服を脱ぎながらキャロと会話しているエリオがいる、とw 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: 「な、なんでアンタがここにいんのよっ! 男風呂はあっちでしょ!?」 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: 「? 僕いつもこっち入ってるんですけど? あれ? なんかダメでした?(ひたすらに純粋な目」 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: ここでティアはもう言葉に詰まってしまうわけだw koum@ の発言: で、フェイトが当たり前に浴室に連れて行くわけですねw 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: そうそうw い つ も 通 り に っ ! koum@ の発言: あのピュアっぷりには普通にありえそうですw 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: スバルあたりは、もう無言で真っ赤になって必死でバスタオルを抑えてるんだろうなぁ 岩蛍@なのは34歳 〜絶望の未来〜 面白すぎる。これはありそう。 の発言: んで、やはり当然のごとく、フェイトの髪を洗い始めるエリオ君(ななちゃい)